M.I.Cについて

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About M.I.C
 
 
 
日本唯一の広報・PR 養成機関 M.I.C
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すべての企業、分野における経営機能として重要な役割を担う広報・PRの仕事。
M.I.C はその広報・PR を理論と実践の両面から体系的に教育するEFAP 大学(フランス・パリ本校)の日本校エファップ・ジャポンとして2003 年に開校しました。日本のファッション業界における、広報・PR のパイオニア、伊藤美恵が学長を務め、日本で唯一の広報・PR に特化した教育機関として今年14 年目を迎えます。
EFAP 大学の創立者であり、哲学者で社会心理学者のドゥニ・ユイスマン氏のコミュニケーション理論をベースに、インターンシップや産学連携によるPR 実務を組み合わせたカリキュラムを1年~2年間学び、卒業した数多くの学生たちは今、企業やブランドのPR、編集者、マーケティング担当者など、コミュニケーションビジネスの分野で活躍しています。伊藤美恵が代表を務めるPR エージェンシーWAG,inc. が隣接し、PR の仕事の現場を間近で感じられる環境もM.I.C の大きな特長です。
 
 
 
講師陣は第一線で活躍する現役の社会人
講師陣は現場の第一線で活躍する”その道のプロ”です。PR業界はもちろんのこと、メーカーから自治体まで、業界・業種を超えた様々な実力者をお招きし、常に新しい情報と社会状況にリンクした授業が行われています。
現場の“今”を伝える講師陣紹介 
 
 
 
「企業の課題」がそのまま「授業の課題」
PRは次の時代のスタンダードを作り出す仕事です。その日の新聞記事や講師陣が作成する資料を基に、現場に即した”生きた授業”を行うことで、課題解決力、思考力、時代にリンクしたクリエイティブ力を養います。
昼間部「ユニークな授業」
 
 
 
産学官連携プロジェクトの実績が多数あり
昼間部の学生たちは、卒業制作として多数の産学官連携プロジェクトに取り組んで参りました。「企業の課題」がそのまま 「授業の課題」になるM.I.C(エム・アイ・シー)ならではの特徴を最大限に活かし、3ヶ月~1年など長期にわたって実際のPR活動に取り組みます。
産学官連携プロジェクト  
 
 
 
充実した就職サポート
インターンを通じて、自分の適性がどこにあるのかを見極め、戦略的にインターン先企業を選んでいきます。また、双方合意に至った 場合は、内定へとつながることもあります。
また、M.I.C(エム・アイ・シー)では入学当初から就職を意識した年間サポートを実施しています。自己分析・レジュメ作成・模擬面接など、内定獲得のためのノウハウについての指導を授業と平行して行うことで、就職活動で勝つために徹底した支援を行います。
「高い就職実績」詳細へ 
「講師・就職先企業の声」
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